宇川 彩子 タップダンサー
宇川 彩子
宇川 彩子(うかわ あやこ)
タップダンサー
1974年 東京生まれ。
10歳からTAPを始める。
1990年より加藤邦保氏に師事。
1993年より加藤邦保氏率いる JAM TAP DANCE COMPANYの公演「CHALLENGE」より本格的な舞台活動を始める。
1993年12月「Mr. Dance Man」1996年9月「Keep On Dancin’」(同CONPANY)において、TAPの巨匠JimmySlyde氏と共演。この頃からImprovisation Tap(Jazzとの即興演奏)に興味を持ち、JAZZ界に足を踏み入れる。
1996年9月よりImprovisation Tap専門のグループ「STEPPIN’ JAZZ」を川村隆英らと結成。約3年間、LIVE活動を行う。
1999年3月 JAZZ CLUBでソロ活動を開始。
故・日野元彦氏に見出され、CLUB TOKOに参加。その後、多田誠司、今泉正明、塩田哲嗣、広瀬潤次と自己のバンドを結成。
2000年3月24日 キングレコードより「The TAP」でCDデビューを果す。
自己のバンド、CLUB TOKOの他にも山本剛、本田竹広、鈴木良雄、原朋直らと共演。日本で数少ないTAP DANCERという名のJAZZ MUSICANとして活躍中。
http://www.aquanotes.com/aya
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